幼児教育は英語より〇〇!?「キュボロ」は初耳学でも紹介の知育玩具

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2017年9月24日に放送された「初耳学」で、幼児教育の英語について紹介されていました。

そこで、小さい頃からの英語教育にびっくりの内容が!

番組でも紹介された知育玩具「キュボロ」についても紹介します♪

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congerdesign / Pixabay

2017年9月24日放送の初耳学では、教育がテーマでした。
その中で気になったのが、幼児期の英語教育について。

我が家にも兄弟がいますが、やっぱり英語は話せてほしいな~と思います。
小さい頃から英会話を習っていたほうが、きっと英語ペラペラになるんだろうし・・と思っていました。

でも、番組の林先生の見解は違ったんです!

幼児教育で英会話に力を入れるより、物事を耐えたり、やり抜く力を養う事が大切!

英語教育の最終的な目標は・・

英語を話したいのか?それとも「英語で伝えたいのか?」

英語で話すだけなら、翻訳機能になってしまい、今からの時代は機械やアプリでも可能になってきます。

英語で伝える内容を考える力のほうが大切なんですね。

幼児教育は、英会話を熱心にするのではなく、忍耐力や耐え抜く力を育てたほうが良い。

そこで紹介されていたのが、「キュボロ(cuboro)」という知育グッズです。

キュボロ(cuboro)は、ピタゴラ装置が作れる木製ブロックだった!

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キュボロ(cuboro)は、ピタゴラみたいな感じの、ビー玉を転がす装置ができるブロック。

3次元で作ったブロックで、ビー玉を転がして遊べます。

世界中で普及していて、高い評価を得ているんですって。

木製なので、置きっぱなしにしてもインテリア性があるし、年齢問わず楽しめます。

我が家にも積み木やブロックはありますが、これは子供たちもハマりそうです♪

キュボロは、まずは基本セットの「スタンダード」「ベーシス」が必要です。
他のパーツも買い足せますが、まずはこれから揃えると良いですね。

スタンダードには、日本語の入門書がセットになっているので、遊びやすくなっています。

4歳頃から遊べるので、長く使える知育おもちゃとして、プレゼントとしても人気なんですよ。
誕生日に、お孫さんへのプレゼントにされる方も多いみたいです。

「キュボロ クゴリーノ」は、3~4才の子供のための入門シリーズです。

キュボロにはビー玉を使うので、小さいお子さんの場合は誤飲の心配があります。

初めてコースを作ったり、シンプルな玉の道を作るのにオススメです。

3歳未満の子供が遊ぶ場合は、1人で遊ばせないようにしましょう。

知育玩具「キュボロ(cuboro)」のまとめ

このキュボロ、我が家にも欲しい!!と思ったのですが、お値段もちょっとお高めです。

ですが、英語教室に何ヶ月も通う費用を考えると、子供から大人まで楽しめるキュボロの方が
元は取れるかなと思います。

実際、Amazonや楽天市場などの販売店でも人気で、在庫が少ない状態です。

誕生日やクリスマスプレゼントで考えている方は、早めにチェックしてみて下さいね。

>>【キュボロ(cuboro)スタンダード】楽天市場で見てみる?

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